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ぼればえる

坂の向こうにはまた坂があるのかもしれない。 海なんかないのかもしれない。 そもそも海を見たかったのかどうかも分からない。

受験を前にすると誰しもそんな不安で一杯になります。 でも、一人では苦しいことも、誰かとなら続けられることも多くあります。 そのお手伝いができれば幸いです。

近の

中2理科 消化と問題集

勉強と言えば問題集!、という思い込みをやめましょう。勉強は自分が知っているか知らないのかを確かめることです。

挨拶?、規則正しい生活?

「あいさつ, 正直, 規則正しい」は勉強においても大事と言われることがあります。でも、理由は余り語られません。

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

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絵を描きましょう

勉強は問題集を使うばかりでもありません。要は自分がそれを知っているのか、知らないのか、確認できれば良いのです。

「速さ」でつまづく理由

嫌いな人が多い「速さ」ですが、これが難しい原因は、「速さ」が難しいからではありません。

問題集の目的と使い方

問題集を使うのはなんのため?、問題集の基本的な使い方についてです。

本的な

小学5,6年生~中学生対象

classroom

「結果を要求される」ことが、目の前に現れてしまうのが小学校高学年から中学生です。 「頑張ること」から「結果を出すこと」に評価が変わる大変な時期です。

1クラス 5~6人, 英数中心

subject

1学年は 5~6人までの少人数です。 科目は取り返しが非常に困難な英語と、挫折による影響が非常に大きい数学を中心とします。 進度を見て理社と国語も行います。

集団と個別の併用

基本的には集団授業ですが、補修や授業日以外は個別対応になります。 勉強は一人でするものですが、他人との位置関係の感覚も重要です。 勉強は個人的なものであるのに、社会的でもあるという状態である以上、併用が良いと考えます。 授業や運営の方針

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来年12年目になります

工業団地内に塾を開いて来年で12年目、暦で一回りです。 十年一昔とよく言ったもので、教育課程はこの10年近くで激変しました。 特に新課程の導入による大混乱は、まだ落ち着く気配がありません。 勉強についての意識もかつてとは随分変わりました。 「大学に行くための勉強」から「よく生きるための勉強」へ、期待されるものも変わってきているように感じます。 中学高校共に未だ手探りの状況と言えるかもしれません。

基本的に当塾の方針は変わりませんが、このような変化に対応できる柔軟さを大事にしたいと思います。

塾の本的な

特別な難しい問題, 特別に早い先取りは必要ありません。 基本的な問題を丹念, 誠実にすれば必ず届きます。 ただ、その上で、当塾の基本的な勉強に対する考え方について、一読頂けましたら幸いです。 入塾に必要なこと

長にいて / 四市南高校 → 名古

学生時代から教育支援産業に携わり、気がつけば30年近くになりました。 専門は法学, 法律学ですが、在学中から情報領域に興味があり、社会人経験も情報領域から始めているため数学も得意です。 実はこのサイトも python, JavaScript, html/css などを使って自力で作っています。

教育支援産業 (塾) の経験としては教務主任など、理科教室のケーブルテレビ授業という変わったものもあります。 学生時代に最も得意であった科目は国語/古典、塾講師として担当することが多いのは英語, 数学, 国語でした。